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初Tバック&初目隠し②:そして初オナニーまで

2016
29
前回『初Tバック&初目隠し①』の続きです。

唯がかなりイイ感じに興奮しているので、更に遊んでみることにしました。
いつか唯に使おうと買っておいたリモコンローター、もちろん初めてのオモチャです。

とっくに捨ててしまいましたが、こんな様な物ですね。


目隠ししたままなので、唯はオモチャを出したことにも当然気付かず。
スイッチを入れて唯の耳元に近づけ、それからクロッチへ当ててみると、、、
ビクンと大きく体を仰け反らせ、『えっ!なに?!なんなの?!』と驚きます。

何しろ唯は世の中に『大人のオモチャ』があることも知らなかったのですから、自分の大事なトコロに当たっているのはいったい何物なのか想像もつかないわけです。

戸惑う唯、とは言え彼女は拒絶しません。
じっと堪えて、そして直ぐにカラダが感じ始めたようです。

根っからの好きモノなのか、それとも純粋無垢ゆえなのかは分かりませんが、唯は処女の頃から小生の性的要求を拒否したことがありませんでした。

まだ付き合う前から、
路上でいきまり抱き締めて、ねっとり舌と唾液を絡ませたディープキスをしたり。
遊びに行った唯の部屋で、豊満ながらまだ硬い乳房を揉みしだいて乳首に吸い付いたり。

今思うと処女相手に何て事をしてるんでしょうね(笑

いつも唯はガタガタと身体を震わせながら必死に小生の体にしがみ付き、為すがままにされていました。それは怯えているわけでなく、押し寄せてくる初めての快感に戸惑っていたのだと思います。



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ローターを自分で持たせて陰部へと促します。
唯はそれをギュッと握りしめ、 クリに当てるでもワレメに沿わせるわけでもなく、ひたすら強く押し当てます。

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カラダは強張り小刻みに震え、ダラしなく開いた口からは、「はあぅ、あっ、、ああん」と、苦しそうな喘ぎ声が溢れてきます。
次第にローターを握り締める手の力が増していき、唯は初めてのオナニーで絶頂を迎えました。
色気も何もなく、本能的で獣のような行為でした。

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ロイ「どうだった?」
唯「え?、、うん、、、」
女の悦びを知った満足感と、それを隠そうとする羞恥心が混じった、期待通りの反応です。


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その後、上気している唯の口元に愚息を当てると、唯は無言で咥えこみました。
覚えたてのフェラチオはまだまだ未熟そのもので、歯で噛んでしまいながらも口いっぱい必死に愚息を頬張ります。
こういうフェラは純粋な気持ち良さには乏しいですが、手練れにはない初々しさ、綺麗なものを汚している背徳感や征服感など、逆に精神的な満足度は高いですね。

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もともと小生には処女信奉など全くありませんでしたが、唯に関しては特別な優越感を感じます。
外での唯は超真面目で超優秀、控えめ、冷徹、男っ気は皆無、可愛いけど付き合うのはちょっと、、、
そんな唯が淫らな女に目覚めてきている。

最高のお宝を探し当てた気分です。










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