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真赤なランジェリーでラブホテルを歩く女

2017
08
ここしばらく、平日は晴れるのに週末は雨が降ってしまうもどかしい天気が続いています。
雨に濡れた唯も撮ってみたいですが、さすがに冷たい雨に当てるのは酷で、、、



最近のラブホはどこも綺麗でオシャレ、設備やサービスも充実してますね。
普通のホテルに泊まるよりも余程コストパフォーマンスに優れていたり、女性にとっても入りやすい安心感があるのではないでしょうか。

ですが、「エロス」という点では新しければ良いという訳でもないと思います。
どぎついネオンや古臭い内装、そんな昔ながらのホテルの方が生々しくイヤらしさを感じたりもするんですよね。


私たちの住んでいる街には「S・S・K・N」と言う全国に知られた歓楽街がありますが、今回唯を連れて行ったのはそんな盛り場から離れた場所です。

オフィスビルの谷間で、休日は人通りの少ない裏通りにある一軒のホテル。
人目を避けた「お忍び」や「ワケあり」にでも使われそうな(失礼)、古びたラブホテルです。



salute60_hotel05m.jpg


『去年のクリスマス』用に買ったランジェリー
『サルート シリーズ60 レッド (salute series60 red)』を着せました。
服は膝上丈のラップワンピースに網タイツとゴールドのパンプスの組み合わせです。

ホテルにはもちろん駐車場がありますが、あえて近くのコインパーキングから歩いて行くことに。
すれ違う人は唯のことを一瞥するかジロジロと見回していきます。
カップルではなく愛人や娼婦にでも見えていたかもしれません。


ホテルに到着して部屋を選んだ後、エレベーターの前で唯のワンピースの紐を解いてやりました。
露わになった赤いランジェリー。

とそこに別のカップルが入ってきましたが、向こうからは唯の背中しか見えません。
それにラブホではお互い顔を合わせないよう気を使うものですよね。


salute60_hotel01m.jpg

そこで先に唯をエレベーターに乗せて、ドアが開いたままこちらを向かせました。


salute60_hotel02m.jpg

「カシャッ、カシャカシャッ」
一眼レフの大きなシャッター音が響きましたから、そのカップルにも聞こえていたはずです。

それから私もエレベータに乗り込み上階へ。

主人「見られた?」
唯「、、、、」

無言が答えだったのでしょう。


salute60_hotel03m.jpg

エレベーターの中で更にワンピースをはだけさせ、部屋まではランジェリー丸見えで歩かせました。


salute60_hotel04m.jpg

部屋に着いても少しだけドアを開けたまま入り口に立たせましたが、残念ながら誰も通りがからず、、、
いつまでもドアを閉めないとフロントに怪しまれますからね。



















2 Comments

knic  

バッタリと会ってみたい(≧▽≦)

2017/06/09 (Fri) 05:06 | EDIT | REPLY |   

とっちさん  

またまた、素敵な臨場感で、固くなりました(笑)

いやぁ、唯さんのセクシーさは、もう、申し分ないのですが、ロイさんの臨場感あふれる文面に、参っています(笑)
私もエレベータ内では、服の上から、優しく、バストや、おしりに触れたりしますよ!
エレベータを出るときの写真、いいなぁ!
唯さんの内股の足が、そそります!
あんな内股されたら、開いてみたくなりますよね(笑)
このラブホの、コンセントが、レトロで、いいなぁ!
一眼レフのシャッター音に、体が嫌でも反応して内股の唯さんで、抜かさせて頂きました!(笑)

2017/06/09 (Fri) 08:41 | EDIT | REPLY |   

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